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第470回 『一粒の麦』〜 着実に成長 〜

 2026年1月8日、Wife は『英会話レッスン』を自宅でスタートした。 今回は、【Lesson 1 - Greetings and Self-introduction】であったとのことである。Wifeは、大変喜んでいた。 早速、生徒の『宇宙人美女3姉妹』から、心温まる励ましのメールが届いた。(下記)

【お世話になりました。これからも楽しくレッスンが出来そうです。 & 英語とても良かったです。 おもてなしの賜物 大変感謝申し上げます。 次回までに 今日の学びを忘れないように頑張ります。 & 英会話、とてもわかりやすく、丁寧で感謝です。 頭もお腹も大満足! 落ちこぼれないように、しっかり予習と復習ですね。】 大いに感動した。

 

『あなたのパンを水の上に投げよ。 ずっと後の日になって、あなたはそれを見いだそう。』(伝道者の書 11章1節)の復学である。 ニュースレター『宇宙人美女3姉妹の英会話レッスン』を発行される予感がする。 実現したら、歴史的快挙となろう!  まさに、『愛に溢れた雰囲気 』で、【『アルプスの少女ハイジ』の現代的意義:喜んで 無邪気に 小さなことに大きな愛を込める】の心得であろう!

 

【五千円札の日本初の女子留学生、帰国後 女子英学塾(現・津田塾大学)を創設した女子教育の先駆者 津田梅子:1864-1929『一粒の麦』】が、鮮明に想い出された。【『学校をつくりたい』という思いに突き動かされていった梅子――。校舎とも言えない 一軒の借家と新入生10人からはじまった津田塾大学は、梅子のスピリットのもとで着実に成長し、今日に至る。】と謳われている。

 

21世紀のエステル会顧問を仰せつかっている筆者は、2026年1月10日 午後 【川口がん哲学カフェ『いずみ』(担当:21世紀のエステル会代表 金田佐久子牧師)】9周年記念講演会『良き師、良き友、良き読書との出会い 〜 役割意識と使命感の自覚』】(添付)に赴く。 【がんであっても尊厳をもって人生を生きる。 『がん哲学外来』の提唱者・樋野先生のお言葉に耳を傾けてみませんか。】と紹介されている。 大いに感激した。 エステル会のメンバーは、他に​ [広報部長 田鎖夕衣子(がん哲学外来メディカルカフェひばりが丘代表)​​/ 企画部長 太田和歌子(がん哲学外来白鷺メディカル​・カフェ代表)/ 編集係 海老澤規子(がん哲学外来さいわいカフェin茨城・筑西代表)】で構成されている。


 
 
 

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第468回 天国でカフェを開催 〜 『人の心に 永遠を思う 思いを授けられた』 〜

2025の年末である。 時の経つのは、早いものである。 昨年( 2024年) の年末 は、 アメリカ ワシントン州に住む娘夫妻を Wife と訪問したのが 懐かしい想い出である。 12月29日は、 【現在では人口34名、60%の空き家の 故郷】の 島根県出雲市大社町鵜峠(うど) から姉(1951年10月2 日生まれ) が上京し、羽田空港にWifeと向かえに 行った。 筆者の 母【樋野壽子(1923

 
 
 

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