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第292回 ラジオ番組放送 〜 いつくしみ深き 〜

 歌手の森祐理氏から『ラジオ関西』での番組今日は、がん哲学外来創設者、順天堂大学名誉教授の樋野興夫先生をゲストにお迎えし、お話をお伺いします。の出演を依頼された(添付)。 明日(2023年9月6日)ラジオ収録に向かう。 神戸薬科大学の横山郁子先生が新神戸駅に出迎えて下さり、一緒に『ラジオ関西』に向かう予定である。 事前に下記が送られてきた。


1回放送分【前半トーク:Q1. 今、2人に1人がガンになる時代と言われます。ガン哲学外来というのは、どのような働きなのでしょうか? Q2. それを始めるきっかけは、なんだったのでしょうか? Q3. そこから各地で『ガン哲学外来カフェ(メディカルカフェ)』が誕生していますね。 今、どれくらい広がって、どのような働きをされているのでしょうか? M:音楽1曲(モリユリのCDの中から1曲流します) 例)いつくしみ深き】 & 【後半トーク: Q4. もしガンと宣告されたら、私たちはどのように生きれば良いでしょうか? Q5.身近な人がガンになった時、私たちはどのように向き合っていけばよいでしょうか? Q6. 樋野先生が、患者さんやそのご家族、そして番組をお聴きのリスナーの方々へ伝えていきたいメッセージはなんでしょうか。 ぜひ最後にお話ください。】


2回放送分【前半トーク: Q1. 先週の番組を聴いておられない方のために、ガン哲学外来カフェについて、簡単にご紹介ください。 Q2. 樋野先生は、各地を飛び回って講演をなさっておられます。大変お忙しいと思いますが、『暇そうにしている』ことが大切とのこと、それはどうしてなのでしょうか? Q3. 小学生から、樋野先生の夢を聴かれたそうですね。ぜひ、先生の夢を教えてください。(天国で、7人の侍とカフェすること等、お聞かせください) M:音楽1曲(モリユリのCDの中から1曲流します)例)故郷 】& 【後半トーク: Q4. 樋野先生が、聖書そしてキリスト教と出会われたのはいつ頃でしょうか?それは、どのような導きだったでしょうか? Q5. 聖書の言葉を通して、また多くの先人たちの言葉を通して、私たちは、『生きる』ことを学んでいく必要があると思います。 『言葉の処方箋』について教えてください。 Q6. 様々な苦しみを抱えているリスナーの方々へ、短くメッセージをどうぞ!】である。



 
 
 

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