第514回 『多様性ある居場所』〜 小さなことに 大きな愛を込める 〜
- 樋野 興夫先生

- 5 日前
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2026年8月1日 『ひばりが丘駅 ―> 池袋駅 ―> 東京駅 ―> 新大阪駅 ―> 住吉駅』から 神戸薬科大学の横山郁子先生 主催の【第67回がん哲学学校 in 神戸 メデイカル・カフェ】(兵庫県神戸市東灘区住吉宮町 神戸薬科大学 地域連携サテライトセンターに於いて)での講演『いい覚悟で生きる 〜 無くてよいものに縛られるな 〜』に赴いた。
住吉駅には、神戸薬科大学の学生さんが迎えに来て下さった。 学生さんの真摯な対応には 大いに感激した。 『科学的素養を身につけ 薬剤師資格を得て 社会で自立し、社会に貢献できる人材』となろう! 会場は、多数の参加者であった。 京都、大阪からも参加されていた。 横山郁子先生の司会で、会場からは複数の質問も寄せられた。 まさに『神戸のハイジ & チャウチャウ犬(横山郁子)』先生の心温まるおもてなしには、ただただ感服する。 講演後、グループに別れ『メディカル・カフェ』が持たれた。 筆者は、別室で5組の個人面談の機会が与えられた。 大変貴重な時となった。
2025年7月5日 神戸薬科大学の横山郁子先生 主催の【がん哲学外来 Cafe Summit ひょうご 2025 第61回がん哲学学校 in 神戸 メデイカル・カフェ】では【特別講演『多様性ある居場所 〜 良き先生、良き友、良き読書 〜』】(神戸薬科大学 地域連携サテライトセンター に於いて)の機会が与えられた。
今回、【がん哲学外来CAFF SUMMIT ひょうご2025 第61回がん哲学学校 in 神戸 メディカル・カフェ(がん哲学学校 in 神戸 メディカル・カフェ & がん哲学外来 Being Café & がん哲学外来 明石メディカル・カフェ & がん哲学外来@加古川 & がん哲学カフェ in 播磨)】記念誌が配布された。 大いに感動した。
筆者は【がん哲学外来CAFF SUMMIT ひょうご2025】の記念誌には、【神戸の『ハイジ(横山郁子先生)』&『クララ(加藤史恵先生)』】〜『小さなことに 大きな愛を込める』〜】を寄稿したものである。 今回も、外の風景を見ながら大いに心が癒された『電車の旅』となった。 『壮大な富士山』も眺めた。




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